◇拙作の一例◇
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WEB上に置いて支障なきもののみにて失礼します
一 般 向 け
本当に一例であとは宣伝ばっかですが(汗
★ 漫画・カット (四谷大介) ★
授業のプリント以外もはや完全に「過去」ですが(汗
こちらをごらんください
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★ 創 作 文 芸 (田島葵) ★
一去年に始めるも、早くも倦怠気味でおます
= 創 作 小 説 =
中編「まつりばやし」(全5ページ)
2005年の夏、東京で夢破れ、七年ぶりに故郷の田舎町・城崎へと帰ってきた謙一。なつかしい人々との出会いに混じって、想い出の人・麻衣子が十年ぶりに彼の前へ…。
「まつりばやし」
短編「雨が止んだら」
南国のとある町。梅雨明け前の物憂い雨の日、学校から姿を消していた二人の女生徒が、慕っていた女性教師のアパートを訪れた。あてどもない話し合いの末に…
「雨が止んだら」
短編:「行ったり来たり」
日本海に面した小都市。冬晴れの空の下で、家族、友情、将来に心を揺らす少女。副題の「か弱きは罪なれど」という言葉に覚えがある人達への、静かな応援歌。
「行ったり来たり」
…そのほかの作品は、創作文芸個人誌「新嘲文庫」↓でどうぞ!
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【「新嘲文庫」はこちらへ!】
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= 紀行文・写真 =
「餘部鉄橋・最後の夏」
某同人に寄稿した記事を、写真増量+それに合わせて文章を一部改訂し、WEB化したものです。
下調べや聞き取りが少なくて物足りない作品ですが、それが出来てる他の作品は、一例として挙げるにはあまりにマニアックなので(汗
ミニルポ「餘部鉄橋・最後の夏」
(WEBサイト「鉄道旅行写真案内『旅の窓から』」より)
= コ ラ ム =
某教員組合の支部機関紙でやってた仕事より抜粋。
02年のシロモノですので、「夏前に力尽きた阪神」「有事法制」等々と話が少し古くなってしまいますが、後に阪神が優勝したり、戦争の色が濃くなってきたりと、なんか現在に通じるものがあるので、あらためて。
5月 6月 9月 10月 11月 1月 2月
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漫画「あずまんが大王」の二次小説
(「先生きのこ」・「あず青」の世界)
【あずまんが二次サークル「あなろぐ・@大阪板」はこちら】
☆ 木 村 の 回 顧 録 ☆
どうやらこれが私の代表作の様で、並み居る変態諸兄を差し置いて「大阪板の木村」にされる羽目にw
「あの奇行は、本当は情熱豊かな教育者として、この様な思いを伝えるべく…」という仮説に基づいて、木村の心中を描く。「やっぱりキ(略)」「感動した!」という賛否の荒らし嵐を呼んだ問題作!
『木村の回顧録』1〜9
☆ よ み と も 萌 え ☆
萌え媒体に女の子がたくさん出てくれば、同人で必ず描かれる「百合」。あずまんがでは「よみ×とも」という組がピカイチの様で、大阪板ではこの組だけ専用スレッドがございます。
耽美な世界を描くには少々クセが強い文体ですが、美しくけなげな二人、そしてすてきな背景を心がけて。
「午前10時の春」
「そして」
「暮れてふたたび」
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